2026年4月3日放送の『それSnow Manにやらせて下さい(それスノ)』3時間スペシャルは、番組初の海外ロケとなる韓国・ソウルが舞台!
BTSのVやジョングクとの共演だけでなく、メンバーが韓国の街に繰り出したロケ地についても「あのお店はどこ?」「聖地巡礼したい!」と大きな話題になっています。
この記事では、それスノ韓国SPでSnow Manメンバーが訪れた飲食店、ショップ、そしてダンスバトルの舞台となった撮影場所を詳しくまとめました。
推しと同じ景色を見たい、同じものを食べたいファンの方は必見です!
- それスノ韓国ロケで使われた撮影スタジオや施設の場所
- メンバーが絶賛した韓国グルメ・飲食店の詳細データ
- 聖地巡礼をスムーズにする「eSIM」や「WOWPASS」の活用術
- 効率よく聖地を回るための移動ルートガイド
それスノ韓国ロケ地のメイン舞台!撮影場所はどこ?
2026年4月3日放送の目玉企画「ダンスノ完コピレボリューション in 韓国」。
その圧倒的な映像美を支えたロケ地を深掘りします。
BTSも所属する「HYBE本社」周辺とダンススタジオ
世界的人気グループ・BTSが所属するHYBE本社ビル。
今回の目玉であるVやジョングクとの共演シーンの一部は、この本社内にあるアーティスト専用の練習室、または周辺の提携スタジオで撮影されました。
- 住所:ソウル特別市 龍山区 漢江大路 42
- アクセス:地下鉄4号線「新龍山駅」から徒歩約10分
- 注目ポイント:本社ビル横のカフェ通りは、カムバック期間になるとファンのメッセージ広告で埋め尽くされます。メンバーもその熱量を肌で感じたはずです。
漢江(ハンガン)の夜景スポット:盤浦漢江公園
番組の感動的なエンディングを彩ったのが、盤浦大橋(パンポデギョ)から放たれる「月光レインボー噴水」です。
Snow Manメンバーはヨットを貸し切り、川の上からこの絶景を堪能しました。
- 噴水稼働時間:4月〜10月(※冬期は停止するため、4月の放送時期はベストシーズン!)
- 聖地ポイント:メンバーが夜景をバックに語り合った「盤浦漢江公園」は、ピクニックの聖地でもあります。デリバリーでチキンを頼んで、メンバーと同じ夜風を感じるのがファンの定番コースです。
Snow Manが食べた韓国グルメ!ロケに登場した飲食店まとめ
放送でメンバーが「マシッソヨ!(美味しい)」を連発したグルメスポットを詳しく解説します。
陵洞(ヌンドン)ミナリ 聖水店
今、ソウルで最も行列ができると言っても過言ではない、セリ(ミナリ)料理の専門店です。
- 注目メニュー:丼を埋め尽くすほど新鮮なセリが乗った「ミナリユッケビビンバ」
- 深掘り情報:メンバーが訪れた聖水(ソンス)店は、古い工場をリノベーションしたおしゃれなエリアにあります。
- 渡辺翔太さんも「これなら無限に食べられる」と絶賛した逸品です。
ナリエチッ(漢南洞・梨泰院エリア)
1986年創業の老舗で、韓国の「冷凍サムギョプサルブーム」の火付け役となった名店です。
- 注目メニュー:薄切りのサムギョプサル(冷サム)と、中毒性のある「清国醤(チョングッジャン)」
- 深掘り情報:芸能人の出没率が非常に高いことでも知られ、Snow Manメンバーも「この薄さが逆に良い!」と、何枚も重ねて食べるワイルドな姿を見せてくれました。
ショッピング&体験!メンバーが立ち寄った最新スポット
グルメ以外にも、メンバーが韓国のトレンドを体験したスポットを紹介します。
DON’T LXXK UP(ドントルックアップ) 聖水
「それスノ」のロケでも立ち寄った、韓国で今一番ホットなプリント写真(人生4カット)スポット。
- 特徴:天井付近にあるカメラを見上げる「ハイアングル」が最大の特徴です。
- 深掘り情報:メンバー数人でぎゅうぎゅうになりながら撮影した写真は、SNSでも大反響。聖水店にはメンバーと同じ背景色のブースがあり、同じポーズで撮るのがファンの間で流行しています。
コッキリベーグル 聖水店
薪窯で焼き上げる、もちもち食感のベーグルが特徴の超人気店です。
- 注目メニュー:塩バターベーグル、クリームチーズたっぷりのサンド
- 深掘り情報:朝7時のオープン前から大行列ができることで有名。メンバーが番組内で「ベーグル界の革命」と評したその味は、並んででも食べる価値ありです。
スノーマン(Snow Man)と同じルートを巡る!韓国聖地巡礼の完全攻略ガイド
「それスノ」のロケ地はソウル市内に点在していますが、効率よく回らないと移動だけで1日が終わってしまいます。
聖地巡礼の移動手段と「WOWPASS(ワウパス)」の活用術
韓国は完全キャッシュレス社会です。
日本円をそのままチャージして、クレジットカードのように使える「WOWPASS(ワウパス)」は聖地巡礼の強い味方です。
これ1枚で地下鉄(T-money機能)も、メンバーが訪れた飲食店や「人生4カット」の支払いも全て完結します。
主要な駅やホテルに設置された無人両替機で簡単に発行できるので、到着したらまず作りましょう。
ロケ地巡りに欠かせない!「韓国用eSIM」で推し活をスムーズに
ロケ地の住所を検索しながら歩く際、ネット環境が不安定だと不安になりますよね。
物理的なカードの差し替えが不要な「eSIM」なら、日本で事前に設定しておくだけで、韓国到着後すぐに通信が可能になります。
Snow Manの公式インスタグラムを現地でリアルタイムにチェックしながら歩くなら、データ無制限プランが安心です。
【番外編】韓国SPで登場した「Snow Man着用アイテム」をチェック!
ダンスバトルやロケ中にメンバーが身につけていたファッションアイテムも注目です。
- ラウールのサングラス&キャップ:聖水の街歩きで着用していたストリートブランドは、現地のセレクトショップで購入可能です。
- 目黒蓮の愛用バッグ:プライベート感のあるロケで持っていた小さめのショルダーバッグは、ファンならお揃いにしたい注目アイテムです。
韓国ロケ地巡礼を不安なく楽しむためのFAQ
- Qロケ地のお店は予約が必要ですか?
- A
「陵洞ミナリ」などは非常に人気が高く、現地での整理券配布やアプリ予約が必須となる場合があります。平日のお昼時を外した時間を狙うのがおすすめです。
- Q撮影場所(スタジオ)の中には入れますか?
- A
テレビ収録専用のスタジオは一般公開されていないことが多いですが、外観や周辺の景色を楽しむことは可能です。HYBE本社の場合は、地下の展示スペースなどの営業状況を確認しましょう。
- Q日本語は通じますか?
- A
今回紹介した聖水や狎鴎亭などの人気エリアは、日本語メニューがあるお店や、簡単な英語が通じる場所が多いので安心です。
- QWOWPASSはどこで作るのがおすすめですか?
- A
仁川空港やソウル駅のほか、主要な聖地巡礼ルート上のホテルにも設置されています。WOWPASS公式アプリを入れておくと、設置場所がすぐに探せて便利です。
まとめ:それスノ韓国ロケ地でSnow Manの足跡を辿ろう!
- 撮影のメイン舞台はHYBE本社周辺やソウル市内の特設スタジオ
- 盤浦漢江公園のレインボー噴水は、4月から稼働する絶好の夜景聖地
- 飲食店は「陵洞ミナリ」や「ナリエチッ」など、現地の若者に愛される名店揃い
- ネット環境はeSIM、決済はWOWPASSを準備すれば現地での不安なし
- 聖水(ソンス)エリアを拠点にすれば、1日で多くの聖地を効率よく回れる
今回のそれスノ韓国SPは、日韓のエンタメが融合した歴史的な回となりました。
紹介したスポットはどれも最新のトレンドを押さえた場所ばかり。
eSIMやWOWPASSを賢く利用して、Snow Manのメンバーが感じたソウルの熱気を、ぜひあなた自身の肌で体験してみてください!
合わせて読んでみて下さい。
>>【それスノ】HANA(ハナ)は何者?ダンス世界一の経歴とSnow Manも驚愕の神スキルを徹底解説!


